灰肋と耽謬の子たち

静謐シリーズ | 灰肋と耽謬の子たち

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  • 羨望

    ¥35,000

    F4サイズ(縦 242mm×横 333mm)のキャンバスに、アクリル絵の具と、ペンで描いたアナログ絵のミクスドメディアです。 全て手作業で制作しているので、一点物となります。 題は「羨望」です。 モチーフは、ハグロトンボとなっています。 ハグロトンボに限った話では無いですが、多くのトンボは短命だそうです。 人間は、人生100年時代なんて言いますが、そんなに生きて何になるでしょう。 せいぜい1世紀生きたという称号と、体の節々が痛むくらいでしょうか。 長く凡庸とした人生よりも、短く派手な人生の方がいいと思ってしまうのは、まだ自分が未熟というか、若いからでしょうか。 子供や恋人、大事な人ができたら考えは変わるのか。そこは自分でも興味深いと思うところですが、そんなに大事な人を作ったって、失うのが怖くなるだけです。 せいぜい生まれてしまったのだから、それだったら短く、派手に生きたいと思ってしまいます。 ですので、短命なトンボを羨んで描いた作品です。 作品の送り方には、ヤマト運輸さんの、アートボックスを使用する予定です。 なにか、指定の送り方がありましたらお申し付けください。

  • 落とし子

    ¥20,000

    M3サイズ(縦 273mm×横 160mm)のキャンバスに、偏光水彩絵の具と、ペンで描いたアナログ絵のミクスドメディアです。 全て手作業で制作しているので、一点物となります。 題は「落とし子」です。 水の中の暗いところから、明るいところへと移ろうタツノオトシゴを描きました。 人は、誰しもが、どこかからどこかへ移ろう最中です。 移ろう先の良し悪し、移ろう速度の遅い速いはあれど、生きている人間はこの絵で体現されていると思います。 あなたがこの絵を見ることによって、心に少しの彩りを得られたら幸いです。

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